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優秀な学生と出会うチャンス! インターン募集で差をつけよう

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4月には15卒が入社し、16採用活動も本格的にスタート。
慌ただしい日々ですが、17卒向けインターンを実施予定であれば、
ナビオープンまで実は2カ月を切っています!

働くことに積極的な、意識の高い学生と出会うためにも、
しっかりと準備をして、インターンの募集につなげたいものですね。

リアルイベントでの集客は「雰囲気」が物を言う

合同説明会の魅力は、何と言っても直接コミュニケーションがとれる点。
学生の入社理由に「人事担当者の人柄」という項目が上がることがあるように、
インターンの参加を決める上でも、
人事担当者の雰囲気から、会社・仕事への興味につながることは多々あります。

学生の合同説明会での行動・心理フローを見てみましょう。

歩いている

ブースを見る(発見、企業としての安心感)

人事担当者と話す(興味)

チラシをもらう

帰りの電車や帰宅後、サイトへアクセス

サイトを見る(インターンへの期待)

エントリー

「ブース装飾」で企業としての安心感を出し、
トーク後の「チラシ」でサイトアクセスへ誘導。
「インターンサイト」では、過不足のない情報を打ち出していくことで、
エントリーにつなげる。
上記3つのツールを装備することで、
人事担当者は自信を持ってインターンをアピールできるでしょう。

インターンサイトへのアクセスは、ナビからだけではない?

合同説明会で学生と接点を持たない場合、
大抵はナビで学生が検索し、自らの興味に合ったインターン先を見つけた後、
各社インターンサイトに飛ぶという流れになるでしょう。
しかし、WEBの特性を使い、うまく集客につなげている企業もあります。

キーワードは「話題性」です。
SNSやまとめ系サイト、口コミで拡散されることで、
学生の目に留まる機会を増やし、幅広く参加者を集めています。
話題性をつくる方法は、主に2つ。
インターンの内容自体をユニークにするか、PR方法をユニークにするかです。

前者は、やりがいのあるワークショップを実施したり、大きな報酬を用意したり。
ほかにも、謎解きゲーム方式を導入することもあります。
後者は、インターンの実施内容自体は普通でも、サイトに仕掛けを施したり、
Facebookやtwitterで学生と距離を縮めたりすることもあります。

何を目標にするかで、実施内容、集客方法は変わる

どんな学生にどのくらい来てほしいのか。
インターンとPRを実施する上で、社内リソースはどのくらいあるのか。
状況は企業によって変わります。
また、参加学生と企業とのミスマッチを起こさないためにも、
会社らしさを大切にしながらインターンの内容と集客の準備をしていきたいですね。

「自社らしいアウトプットってどんなものだろう?」という人事担当者様。
ヒアリングを元にしたアイデアと制作物で、
インターンの募集活動のお手伝いをさせていただきます!
ぜひ、お気軽にお問い合わせくださいませ。



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