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新しいカタチの採用ツール!Wantedlyで採用の可能性を広げよう

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8月からいよいよ16卒の選考が解禁になり、
次の17卒に対しての夏季インターンもスタート。

17卒の本格的なナビオーブンやプレエントリー開始まで、
自社に興味を持ってもらうための対策、認知度を上げるための対策など、
早めに母数確保するための準備をしていきたいですね。

新しい採用SNSで学生にダイレクトにアプローチ

webを使ったアプローチツールとして
徐々に企業に導入が増えている
Wantedlyという採用SNSがあります。

Wantedlyの特長

「給料」や「待遇」の条件を表示せずに、
企業のビジョンやスピリッツを打ち出すところにが大きな特長です。
学生は、企業が打ち出す仕事に対しての「やりがい」や「環境」に
共感し興味があった場合、「話を聞きたい」ボタンを押すことができ、
企業が反応を返せば、直接社員と学生が会って、話しをすることができます。
面接や選考ではなく、
まず気軽に会ってお互いに話をすることができるというスタンスが、
企業と学生の距離を一気に縮めることができる
Wantedlyの「新しい採用」のカタチです。

TwitterやFacebookとも連動しているため、
学生の普段の活動や興味などありのままの姿を閲覧することもできるので、
企業側もカルチャーマッチした人材を発掘することができます。

また、月額3万円からの定額プランより、企業は募集をかけることができるので、
オプションサービスを追加利用しなければ、そのまま採用に至っても、
手数料や成功報酬のような費用も請求されないのも嬉しいところです。

まとめ
キーワードは「共感」です。
学生は直接企業の社員と会って話をすることができて、
ビジョンやミッションに共感をした企業に志望をする場合が多く、
企業側としては、学生と直接会って自社をアピールする機会を
どれだけつくるかが、今後の課題です。

学生は、より多くの企業の社員と会うチャンスを求めています。
ナビツールと併用しながら、
新しい人材発掘のためにWantedlyを活用してみてはいかがでしょうか。



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